やせっぽちソプラノのキッチン

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サフラン風味の烏賊の炒め物

日本食料品店から買ってきた冷凍を融かしたスルメイカ。ぽっぽ焼きにしようか、大根と煮ようかと考えていたのですが、冷蔵庫の中に葉っぱのついたビーツを見つけてしまいました。

先日1個だけ使って、そのまま忘れていました。折角ついているビーツの葉っぱを無駄に出来ないので、スープと実の方はサラダに。

では、烏賊も洋風に。簡単にできるサフラン風味の炒め物にしました。これは「壇流クッキング」にのっていた古いレシピ。レシピは古いけれど手軽で美味しい料理です。

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皮をむいて短冊に切った烏賊は白ワイン、サフラン、塩胡椒にマリネしておきます。オリーブオイルを熱し、潰したガーリックと鷹の爪を入れて香りを出し、汁のまま烏賊を投入。さっと火を通して出来上がり。

烏賊を炒めた後、ミニトマトを炒めて、飾りにしました。サフランの黄色が美しい一品です。

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ビーツの葉っぱのスープはしょうっちゅうアップしている私の定番。Mario Bataliのレシピです。じゃが芋は小さなフィンガーポテトだったので、皮をむかずにそのままです。

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今回はビーツの実は電子レンジで調理しましたが、ちょっとやり過ぎました。電子レンジはやり過ぎると乾いてしまうので、注意が必要です。小さかったので数分で良かったようです。

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ゴートチーズと胡桃ととソレルを添えて。図らずも鮮やかな黄色い食卓になりました。



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by Mchappykun | 2015-05-19 02:44 | レシピ

フレッシュなコーンサラダ 〜今年の初物〜

久しぶりに知野ファームを訪れると、朝どりの玉蜀黍が沢山置いてありました。

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「もう玉蜀黍があるの?」と聞く私に、「そう、夏だもの。」という答え。このところ日中でも気温が20度を下回るような日が続いているのですが、季節は確実に巡っているのですね。

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新鮮な玉蜀黍は生のままサラダに。一緒に買い求めた苺とスベリヒユ、買い置きのミニトマト、ヴィンコット・ヴィネガーをかけて。

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メインは仔牛のスカロッピーネ。肉叩きで厚さを均等にして、塩胡椒入りの小麦粉にまぶし、オリーブオイルでソテー。ソテーした後のフライパンにマルサラワインとセイジ、戻しておいたポルチーニを汁ごといれ、少し煮詰めます。片栗粉でとろみをつけてソースに。

もちろん蒸した玉蜀黍も副菜に。

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初物の玉蜀黍は幾分甘味に欠けますが、夏の到来を告げるもの。何年も続いている干ばつが気になりますが、これからの夏野菜に心が弾みます。



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by Mchappykun | 2015-05-14 01:29 | レシピ

さつま芋のポタージュ

さつま芋というのを滅多に買ったことがありません。お節料理の華頂山きんとんを作る時くらいかもしれません。たまにはさつま芋も食べた方が良いのかも、と思い、日本食料品店から立派な日本のさつま芋を買ってきました。

ところが、やはりちっとも料理せず、冷蔵庫に長いこと忘れ去られていました。幾らなんでもかわいそうなので、夕べはさつま芋と半分残っている生クリームでポタージュにしました。

さつま芋は厚目に皮をむいて水に晒し、皮はキンピラに。玉葱のみじん切りをバターで炒め、一口大に切ったさつま芋を炒め、生姜を一かけ擂り下ろして水と一緒に加え、柔らかに煮ます。ミキサーでピュレにし、牛乳と生クリームを好みの固さになるまで加えました。

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塩少々と白胡椒で調味。でも、何だかもの足りません。スープ皿に盛ってから、カエンヌペッパーとパセリの蕾を浮かせて出来上がり。これでパンチのあるポタージュになりました。

さて、メインです。夕べはハーブたっぷりの牛カツにしようと、鉢植えからタイム、オレガノ、セイジをとってきて、ガーリックのみじん切りと一緒に叩き、塩胡椒を加えて、さあ牛肉の上に、と冷蔵庫から取り出した牛肉は、カツ用ではなくすき焼き用の薄切りでした。

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どうしましょう。折角ハーブを沢山切ったのですから、使わねば。仕方なく薄切り肉の上において、三つに折って小麦粉をまぶして、ソテー。

いつもはすき焼き用の薄切りも脂身の少ない所を買うのに、今回に限って脂身の多い、すき焼きなら美味しいだろうと思う部分でした。やれやれ。

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サラダは白菜とりんごとカラント。シャンペンヴィネガーとオリーブオイルと塩胡椒の単純なドレッシングです。

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どこでどう思い違いをしたのか、それとも始めから間違ったパックを手にしたのか。思い込みというのはなかなか厄介なものですね。



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by Mchappykun | 2015-05-08 02:25 | レシピ

キンキのソテー・バルサミコソース

日本食料品店、ニジヤさんで見つけた茹でてあるツブ貝。この貝を見ると、いつも夫の好物だった葱とのヌタを作りたくなります。

久しぶりにツブ貝と葱のヌタにしようと、今晩は和食と決めてキンキは煮物に、空豆は茹でようと買い求めたのですが、冷蔵庫の中のものを見て、考えが一変しました。

お肉のケースにチョリソーを見つけてしまったからです。早く使わねば。それに、前からチョリソーと空豆を一緒に炒めてみようと思っていたのです。

そんな訳で、チョリソーと空豆の一品のために全て洋風に変えてしまいました。

鍋用のぶつ切りのキンキは丁寧に鱗をとり(煮物にするときは80度Cのお湯につけて鱗をとるのですが)、削ぐように小さめに切り、塩胡椒、薄く片栗粉をまぶしてオリーブオイルでカリッと焼き上げ、別皿にとります。

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同じフライパンでシャロットのみじん切りを炒め、辛口白ワインとセイジを加えて少し煮詰め、バルサミコ酢を加え、ソテーしたキンキを戻して最後に無塩バターを少々。

セイジの香りとバルサミコの甘酸っぱさが程よいソースです。

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ツブ貝は酢味噌が合うので、ディジョンマスタード(小匙1)に赤味噌(小匙1/2)、葱の茹で汁(約大匙1)、オリーブオイル(小匙1/2ー1)を加えたソースに茹でた青葱。

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さて、洋風に変える原因となったチョリソーと空豆です。ガーリックのみじん切りをオリーブオイルで炒め、そこにスライスしたチョリソーを加え、更に皮をむいた空豆が柔らかになるまで炒め、最後に挽きたて黒胡椒。

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サラダはキウイとルッコラ、ソレルとハーブ(バジル、ミント、ゴールデンオレガノ)。この日もヴィンコットヴィネガーをかけて、爽やかなサラダです。

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和食にしようと買い込んだ食材をどうしたら洋風になるかを考えるのも、また楽しかったです。


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by Mchappykun | 2015-05-01 01:55 | レシピ

カルド・ヴェルデ(チョリソーとキャベツのスープ)

日本のブロガーさんが続々と美味しそうな春キャベツの料理をのせているのを見て、触発されました。

年中春のような気候のサンディエゴでは、春だからといって美味しいキャベツがある訳ではありませんが、比較的柔らかそうなキャベツを買ってみました。

残っているチョリソーと一緒にスープにしたら美味しいだろうと閃いたのです。そんな料理があるかもとネットで調べると、やはりありました。ポルトガル料理で、Caldo Verde。直訳すれば、熱い緑。

いくつかのネットのレシピを元に自己流、カルド・ヴェルデを作りました。

玉葱(半個)とガーリック(1片)のみじん切りをオリーブオイルで炒めます。薄切りのチョリソー(10センチくらい)を加え更に炒め、皮をむいて角切りにしたじゃが芋(中1個)を加え、じゃが芋にチョリソーの旨味が沁み込むように炒めます。

チキンストック(約500ml)を加え、千切りにしたキャベツ(中半個)を入れ、鷹の爪(種を抜いて1本)、ローリエ(1枚)も加えてキャベツが柔らかになるまで煮込み、塩胡椒で調味。お皿に盛ってからお好きな方はオリーブオイルをたらして下さい。(これで大体二人分です。)

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チョリソーとキャベツの旨味があいまって、とても美味しいスープでした。本来はこちらでグリーンボールと呼ばれる緑が濃く巻きの固いキャベツやケールを使うようで、それで熱い緑という名前なのです。

2008年に訪れたポルガルのブラガでこのカルド・ヴェルデを頂いたのですが、すっかり忘れていました。ポルトガルでは、じゃが芋とキャベツ、ブラックプディングが入っていたようです。(写真はありませんが、私の以前のサイトにのっていました。)

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さて、夕べのもう一品はシマスズキのお刺し身とアボカドとチェリートマトの柚子胡椒和え。柚子胡椒にレモン汁、醤油、オリーブオイルを加えたドレッシングで和えました。

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柚子はこちらのレストランでも時折見かけるようになりましたが、柚子胡椒はまだです。そのうち柚子胡椒も調味料の一つとしてアメリカでも定着しないかな、と密かに願っています。



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by Mchappykun | 2015-04-09 01:56 | レシピ

クラブケーキ再び

我が家から車で10分程のところに新しいモールが建設中で、そこにTrader Joe’sというグロサリーストアーがオープンしたという噂を聞き、早速訪れました。

これで、我が家から車で10分以内で行けるスーパーは7軒に増えました。我が家は古い住宅街ですが、隣接した地域に新興住宅街が急速に発展し、それだけお店の需要が増えたのでしょう。それに、これらのグロサリーストアーは各々特徴があるので、共存できるのかもしれません。

私のように品物にこだわる人は、これを買うならこのお店、というのがあるので、あちらこちらへ行かねばならず、近くですべての用が足せればこんなに有り難いことはありません。

さて、オープン早々だからか混んでいたTrader Joe’sで、蟹の身の缶詰(簡易の缶詰なので長持ちはしません)を買ってきました。そして、久しぶりにクラブケーキを作りました。

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クラブケーキについては以前アップしたことがあるので、レシピと共にそちらをご覧下さい。何年かぶりのクラブケーキ、美味しく頂きましたが、やはりメリーランド州のブルークラブが懐かしい!

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サラダはローストした赤いパプリカとチェリートマト。赤に赤なので、イタリアンパセリでアクセントを。オリーブオイルとレモン汁、塩胡椒のドレッシングですが、これが意外に美味しいのです。

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長いこと懸案だった外壁のペイントがやっと昨日で終わりました。カリフォルニアではとても多いシロアリでダメージを受けた部分の補修も合わせて終わり、やれやれ。とてもすっきりした気分になりました。



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by Mchappykun | 2015-04-03 01:52 | レシピ

鴨のソテー カラカラ・オレンジとグリーンペッパーソース

久しぶりに和風の鴨料理にしようと買った鴨の胸肉ですが、合わせるのに相応しい野菜がなく、常備しているオレンジで洋風にしました。

でも、このオレンジ、写真でお分かりのように普通のオレンジとは色が違います。外側は普通ですが、中の色は赤味があり、とても甘いカラカラ・ネーブルオレンジというものです。

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ゼストも少し湯がいて苦みをとってソースに加えました。思いついて、先日見つけたブラインしてある瓶詰めのグリーンペッパーも潰して加え、パンチのあるソースになりました。

本当はソースに赤ワインを加えたかったのですが、このためにだけ新たに開けるのを躊躇し、オレンジリカー(コアントロー)を使いました。

が、とても甘いオレンジだったので、赤ワインの方が良かったかも知れません。ソースの色もきれいになりますし。(オレンジソースの作り方は以前のサイトをご覧下さい。)

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サラダはキノア(キヌア)とマンゴー、胡桃とドライクランベリー。そして鉢植えからソレルやアルグラ。ドレッシングは塩胡椒、シャンペンヴィネガー、ライム汁、オリーブオイルです。

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鴨もサラダも果物ばかりになってしまったので、付け合わせに人参の生姜入りグラッセ。人参とオレンジの色がよく似ていますね。(本当はアスパラかほうれん草があると良かったのですが。)

今日は月曜日。新しい週の始まりです。今週も元気で過ごせますように。



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by Mchappykun | 2015-03-31 02:04 | レシピ

ブラック・トランペット茸のリゾット

3週間程前、娘夫婦が住んでいるサンフランシスコで茸狩りをしたことは以前書きました。そのとき主催者から頂いた乾燥したブラック・トランペット。日本では黒喇叭茸というそうで、フランスでは死者のトランペットとも呼ばれているようです。

この茸を使ってリゾットを作りたいとかねがね思っていたのですが、夕べ、やっと料理しました。

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頂いた茸の約半分をぬるま湯で戻し、戻し汁に自家製チキンストックを加えて気長にかき混ぜてリゾットにしました。過程の2/3くらいの所で茸を入れ、最後にパルメザンチーズとバターを加えます。

茸の良い香りと旨味たっぷりのとても美味しいリゾットになりました。(レシピは下に書きました。)

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ニュージーランド産のシマスズキは紫玉葱の塩揉みとチェリートマトと一緒にレモンたっぷりのドレッシングでカルパッチョ。

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小ぶりのズッキーニは縦に薄く切ってから、更に千切りにして、シャロットとオリーブオイルで炒めました。調味は塩胡椒だけ。

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サンディエゴは一足飛びに夏のような気温です。今年は春を愛でる間もなく気温が上がり、薔薇が一気に咲き始めました。

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ブラック・トランペット茸のリゾット
材料(一人分)カップはアメリカサイズの250ml


乾燥ブラック・トランペット 一つかみ
玉葱のみじん切り 1/4個分
オリーブオイル 小匙2
アルボリオライス 1/3カップ (普通のお米でも良いです)
チキンストック (出来れば自家製、塩気のないもの)約1と1/2カップ
パルメザンチーズ 大匙1 (出来れば自分で擂り下ろしたもの)
バター 小匙1

1.ブラックトランペットはお湯で戻しておく。(20分くらい)茸は大まかに刻む。汁は砂があるので、ペーパータオルで漉してチキンストックを加え、全体で1と1/2カップくらいにして温める。冷めないように常にとろ火で温めておく。

2.オリーブオイルで玉葱を炒め、ライスを洗わずに加えて、良く炒める。

3.チキンストックをカップ1/4加え、蒸発するまでやさしくかき混ぜる。蒸発したら次の1/4カップのチキンストックを加える。これをライスがアルデンテになるまで繰り返す。

4.過程の2/3が終わった頃、戻した茸を入れる。

5.ライスがクリーミーになり好みの固さになったらパルメザンチーズとバターを加えてサーヴする。


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by Mchappykun | 2015-03-29 02:20 | レシピ

サーモン・ポジャルスキー

友達とレストランでランチをし、お喋りを楽しんだ後はなかなかお腹が空きません。

そんなことだろうと簡単に鮭を塩焼きにしようと思っていたのですが、夜になって冷えた白ワインが飲みたくなり、洋風に変更。

玉葱、生椎茸、パン粉などを入れてハンバーグのように形作り、蒸したポジャルスキーにしました。ロシアのポジャルスキー公爵がお好きだったことから命名されたようです。

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急に思い立ったので、玉葱は普通のものがなく紫玉葱を、マッシュルームの代わりに生椎茸。ソースにも胡瓜は入れずにパセリと赤いフレッシュな唐辛子を代用しました。

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副菜はほうれん草のレモン蒸しと(ほうれん草をレモンのゼストと塩、オリーブオイルで蒸し煮にし、後でレモン汁をかけます。)、サラダは鉢植えからソレルとブラッドオレンジ。

暖かな春の宵に相応しい白ワインに合う夕食でした。



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by Mchappykun | 2015-03-23 01:57 | レシピ

スープとサラダの夕食

買い物に行かず、あり合わせのもので夕食にしました。

ビーツの葉っぱはいつものように、玉葱、ガーリック、じゃが芋と一緒にスープ。パルメザンチーズとクルトンをたっぷり。

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オーブンでローストしたビーツの本体はゴートチーズとピーカン(胡桃がなかったので)とサラダ。ドレッシングはヴィンコットをかけただけです。ビーツのほんのりした甘味とゴートチーズは良く合います。

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グレープフルーツとアボカド、海老(冷凍もの)はヴェリンヌに。冷凍物でも皮付きレモン、塩、粒胡椒、鷹の爪、ローリエを5分煮出した中で茹でると美味しくなります。

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ソースはヨーグルトと塩胡椒。カクテルグラスに盛るとお洒落です。

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いつもより少しタンパク質が少なめでしたが、結構お腹一杯になりました。たまにはこんな軽い夕食も良いかもしれません。



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by Mchappykun | 2015-03-20 01:43 | レシピ